全国約1200校舎&駅近で通いやすい!完全個別指導で看護受験に受かる「さくら看護予備校」
全国約1200校舎&駅近で通いやすい!完全個別指導で看護受験に受かる「さくら看護予備校」
「看護師になりたい気持ちは強いけれど、勉強はあまり得意じゃない…」
「仕事や家事と両立しながら、本当に合格までたどり着けるのかな…」
看護受験を考え始めると、わくわくする気持ちと同じくらい、不安もたくさん出てきますよね。
周りの友達は進路がどんどん決まっていくのに、自分だけスタートが遅れているように感じて焦ったり、「今さら勉強をがんばるなんて無理かも」と弱気になってしまったり…。
さくら看護予備校は、そんな不安を抱えた受験生に寄り添いながら、一人ひとりを看護大学・看護専門学校の合格へと導く「看護受験専門」の完全個別指導予備校です。
全国約1200校舎を駅近の立地に展開し、忙しい高校生や社会人でも無理なく通える環境を整えています。
この記事では、さくら看護予備校の特徴や指導スタイル、通い方のイメージまでを、はじめての方にも分かりやすいようにご紹介します。
「自分に合う予備校ってどこだろう?」「看護予備校って、どんなことをしてくれるの?」と気になっている方は、ぜひ最後まで読んでみてください。
読み終わるころには、「もしここなら、自分でもやっていけるかもしれない」と、少し前向きな気持ちになってもらえたらうれしいです。
さくら看護予備校ってどんなところ?
まずは、「さくら看護予備校がどんな予備校なのか」を、ゆっくりお話ししていきます。
さくら看護予備校は、その名の通り「看護系の進路」を目指す人のための予備校です。
一般的な大学受験予備校のように、文系・理系・医学部など、あらゆる進路を一つの塾で抱えるのではなく、「看護受験に特化した指導」に集中しているのが大きな特徴です。
看護受験と一口に言っても、志望校によって入試の形式や出題傾向はさまざまです。
推薦入試・総合型選抜(旧AO)・一般入試など、受験方式によって時期も求められる力も違いますし、小論文や面接が合否に大きく影響する学校も少なくありません。
また、社会人入試や編入学など、社会人・再受験生向けの枠が設けられているケースもあり、「情報を集めるだけでも大変」という声もよく聞きます。
さくら看護予備校では、こうした「看護受験ならでは」のポイントを踏まえて、次のようなトータルサポートを行っています。
- 看護系に強い講師陣による、1対1の完全個別指導
- 志望校ごとの出題傾向を踏まえたカリキュラム設計
- 小論文・志望理由書・面接対策まで含めた一貫サポート
- 受験スケジュールや出願手続きのフォロー
- 高校生・浪人生・社会人など、それぞれの生活スタイルに合わせた学習計画
「どの学校を受けたらいいか分からない」「そもそも看護師になるためのルートが分からない」という段階から相談できるので、看護受験が初めての方でも安心してスタートできます。
もう一つ大事にしているのが、「勉強が得意な人だけの場所にはしない」ということ。
勉強が苦手で、テストの点数を見るのもつらい…という生徒さんも多く、そうした人ほど手厚くサポートできるように、カリキュラムや教材も工夫されています。
全国約1200校舎&駅近で「続けやすい」学習環境
看護受験の勉強を成功させるうえで、とても大切なのが「続けやすい環境があるかどうか」です。
どんなに良い授業やカリキュラムでも、通うのがつらい場所にあると、だんだん足が遠のいてしまいます。
例えば、こんな経験はないでしょうか。
- バスと電車を乗り継いで通う塾で、悪天候の日はつい休みたくなる
- 部活や仕事で疲れていると、「今日はもういいや」と途中下車せずに家に帰ってしまう
- 帰り道が暗くて、不安を感じながら夜道を急いで歩く
さくら看護予備校は、こうした「通塾のハードル」をできるだけ下げるために、全国の主要都市を中心に約1200の校舎を展開し、いずれも駅近のエリアに教室を構えています。
駅から数分程度で着ける場所にあることが多く、部活帰りや仕事帰りでも立ち寄りやすいのがポイントです。
実際に通っている生徒さんの通い方をイメージしてみましょう。
- 高校生の場合
- 平日は、学校の最寄り駅にある校舎に通う
- 部活がある日は遅めの時間に1コマだけ授業を入れ、部活のない日は少し早く来て自習時間にあてる
- 模試や定期テスト前には、家の近くの校舎で自習スペースを活用
- 社会人・主婦の方の場合
- 仕事帰りに職場の近くの駅前校舎で授業を受ける
- 休日は自宅から通いやすいエリアの校舎で、まとめて2コマ受講
- シフト制の仕事でも、出勤パターンに合わせて曜日や時間を微調整
駅近に校舎があることで、「通学・通勤ルートの中に予備校を組み込む」ことができます。
わざわざ遠回りする必要がないので、「ついでに寄る感覚」で通えるのは、忙しい毎日を過ごしている受験生にとって大きなメリットです。
また、駅周辺は人通りや街灯も多く、夜遅くなっても比較的安心して通いやすい環境です。
特に女子生徒や、保護者の方にとっては、「明るい道を歩いて帰ってこられるかどうか」は大きなポイントになるはずです。
「通いやすさ」は、一見すると地味なポイントに見えるかもしれません。
しかし、受験勉強を半年〜1年と続けていくうえでは、心の負担を軽くし、勉強を「日常の一部」にしていくための、とても大切な土台になります。
完全個別指導だからできる、あなただけの合格ロードマップ
さくら看護予備校の大きな強みは、すべての授業が「完全個別指導」であることです。
講師と生徒が1対1で向き合い、学力や目標に合わせて授業内容やペースを調整していきます。
集団授業の場合、カリキュラムは決まったスケジュールに沿って進んでいきます。
もちろん、そのスタイルが合う人もいますが、こんな悩みが出てきやすいのも事実です。
- 一度つまずくと、そのまま授業についていけなくなる
- 「ここが分からない」と思っても、周りの目が気になって質問しづらい
- まだ理解できていない単元があるのに、どんどん先に進んでしまう
完全個別指導なら、こうした不安をかなり減らすことができます。
- 分からないところを、その場で止まってじっくり解説
- 前の単元に戻って、基礎からやり直すこともできる
- 得意な分野はテンポよく進め、苦手なところに時間をしっかり割ける
授業は、ただ教科書の内容をなぞるだけでなく、「今のあなたに本当に必要なこと」を見極めながら進めていきます。
そのためには、最初のカウンセリングと、定期的な面談がとても大切です。
さくら看護予備校では、入塾時に次のようなことを丁寧にヒアリングしていきます。
- 現在の学年や、これまでの成績・得意科目・苦手科目
- 志望している看護学校(大学・専門学校)の候補
- 看護師になりたいと思ったきっかけ
- 部活・仕事・家庭の事情など、勉強に使える時間や曜日
- 過去に塾や予備校に通っていた場合、その経験で困ったこと
こうした情報をもとに、「合格から逆算した学習プラン(ロードマップ)」を一緒に作ります。
「入試本番までに、どの科目でどのくらいの力をつけるか」「いつまでに小論文や面接の準備を始めるか」などを時系列で整理することで、「何をすればいいのか分からない」という状態から抜け出せるようになります。
例えば、高校3年生の夏からスタートする場合、ざっくりとしたロードマップはこんなイメージです。
- 夏休み〜9月
- 英語・数学・国語など、主要科目の基礎固め
- 看護受験でよく問われる分野を中心に、苦手の洗い出し
- 勉強の習慣づくり(週何回・何時間やるかを固定)
- 10月〜12月
- 志望校の過去問や類似問題にチャレンジ
- 小論文や志望理由書の下書き・ブラッシュアップ
- 面接でよく聞かれる質問の整理と、答え方の練習
- 1月〜本番
- 過去問演習で見つかった弱点の克服
- 志望理由の再整理や、模擬面接を通した最終調整
- 体調管理やメンタルケアも含めたトータルサポート
浪人生や社会人の場合は、これに「仕事・バイト・家事との両立」という要素が加わります。
完全個別指導なら、「今月は仕事が忙しいから、授業回数を少し減らそう」「来月はシフトが落ち着くので、演習量を増やそう」といった細かい調整も可能です。
看護受験に特化したカリキュラムと教材
看護受験では、一般的な大学受験とは少し違った準備が求められることがあります。
よくあるのが、「数学が全範囲ではなく、一部の単元に絞られている」「理科は生物基礎を中心に出題される」「小論文や面接の比重が大きい」といったケースです。
さくら看護予備校では、看護大学・看護専門学校の入試情報や過去問を分析し、「看護受験に必要な力」にフォーカスしたカリキュラムを組んでいます。
そのため、限られた時間の中でも、効率よく得点力を伸ばしやすいのが特徴です。
カリキュラムのイメージを、もう少し具体的に見てみましょう。
学科対策
- 英語
- 長文読解:医療・健康・福祉などのテーマが扱われることも多く、背景知識も含めて読み解く練習
- 文法・語彙:頻出の文法事項や、看護系の入試でよく出る表現を中心に演習
- 基礎レベルからスタートし、志望校のレベルに合わせて段階的にレベルアップ
- 数学
- 看護受験でよく出る単元(方程式・関数・確率・データの分析など)に絞って効率よく対策
- 数学が苦手な人でも、「ここだけは絶対に押さえたい」というポイントを明確にして指導
- 国語
- 現代文読解を中心に、「文章を正確に読み取る力」を養成
- 小論文対策にもつながるように、筆者の主張や根拠を整理する練習
小論文・志望理由書
看護受験では、「小論文」や「志望理由書」が必須になっている学校も多くあります。
ここでは、医療・看護・福祉・命の尊さなど、重みのあるテーマについて、自分の考えを筋道立てて書く力が求められます。
さくら看護予備校では、まずは身近なテーマからスタートし、少しずつ看護系のテーマに広げていくステップ式の指導を行います。
- まずは「自分の経験」を振り返る
- 人に感謝された経験
- 誰かを支えた・支えられた経験
- 困難を乗り越えた経験
- そこから、「看護師を目指した理由」につなげる
- なぜ医療の現場に興味を持ったのか
- 看護師という仕事のどんなところに魅力を感じているのか
- 最後に、「志望校で学びたいこと」や「将来どんな看護師になりたいか」を具体化する
志望理由書は、「きれいな文章を書く」ことよりも、「自分の言葉で本心を伝えられているかどうか」が重要です。
添削を通して、「あなたらしさ」がしっかり伝わる文章に整えていきます。
面接対策
面接では、知識だけでなく、人柄やコミュニケーション力、看護師という仕事への理解度が見られます。
よくある質問としては、
- なぜ看護師を目指そうと思ったのですか?
- 看護師の仕事で大変だと思うことは何ですか?
- あなたの長所・短所を教えてください
- 最近印象に残ったニュースはありますか?
といったものがあります。
さくら看護予備校では、これらの質問に対して、自分の言葉で自然に答えられるように、何度も模擬面接を行います。
表情や声のトーン、姿勢なども含めてフィードバックしてもらえるので、本番でも落ち着いて自分を表現しやすくなります。
勉強だけじゃない、メンタルと生活リズムのサポート
看護受験の勉強は、長いマラソンのようなものです。
やる気に満ちあふれている日もあれば、「今日は何もしたくない…」という日もあるでしょう。
特に、次のようなタイミングで、気持ちが折れそうになる人は少なくありません。
- 模試で思うように点数が伸びなかったとき
- 周りの友達の進路が次々に決まっていくとき
- 仕事や部活が忙しくて、勉強時間が思うように取れないとき
さくら看護予備校では、こうしたメンタル面の揺れも「当たり前のもの」として受け止めながら、勉強を続けていくためのサポートを行っています。
- 定期的な面談で、「最近どう?」と近況を聞き、悩みを共有
- 勉強がうまく進んでいないと感じるときほど、学習計画を見直して「無理のないペース」に調整
- がんばり過ぎている場合には、「休むことも受験のうち」と伝え、メリハリのあるスケジュールに
特に社会人や主婦の方の場合、仕事や家事・育児との両立で、自分のことは後回しになりがちです。
「今日はやるつもりだったけど、疲れて寝てしまった」「思っていたよりも勉強時間が作れない」と自分を責めてしまう方もいます。
そんなときでも、完全個別指導であれば、担当講師と一緒に「現実的なペース」に計画を組み直すことができます。
「今週は忙しいから、最低限ここだけやろう」「来週は余裕がありそうだから、その分を少し取り返そう」といった話し合いをしながら、長く続けられるスタイルを探っていけるのです。
通塾の1日イメージ:高校生・社会人それぞれのケース
実際に、「さくら看護予備校に通ったら、どんな1日になるの?」というイメージを持っていただくために、高校生と社会人それぞれのケースを、もう少し詳しく見てみましょう。
高校3年生・Cさんの平日
- 16:00 学校の授業が終わる
- 16:30 部活に少し参加(軽いトレーニングやミーティング)
- 17:30 学校最寄り駅の校舎に到着
- 17:30〜18:00 自習スペースで学校の宿題を片付ける
- 18:00〜19:00 完全個別指導の授業(英語)
- 19:00〜19:20 今日の授業内容の復習と、次回までの宿題の確認
- 19:30 帰宅
このくらいのペースなら、部活を続けながらでも無理なく通えます。
テスト前の週だけ、「授業を週2回から週3回に増やす」といった調整も可能です。
社会人・Dさんの1週間
- 月・水・金:仕事終わりに校舎へ
- 18:00 退勤
- 19:00〜20:00 個別指導の授業(数学や英語を交互に)
- 20:00〜20:30 自習スペースでその日の復習
- 土曜:まとめて学習
- 午前中に小論文対策
- 午後に面接練習や志望理由書の添削
平日は疲れていても、「とりあえず校舎まで行って、1時間だけ勉強する」と決めておくことで、勉強する習慣を維持できます。
家だとどうしてもスマホを触ってしまう…という方でも、予備校という「勉強する場所」に身を置くことで、切り替えがしやすくなるという声も多いです。
合格者の声・講師からのメッセージ
最後に、よくあるタイプの合格ストーリーと、講師からのメッセージをお届けします。
実際に記事にする際は、ここを実在の生徒さんのインタビューや声に差し替えることで、より説得力のあるコンテンツになります。
高校生・Aさんのケース
高校2年生までは、テストで平均点を取るのがやっと。
看護師になりたい気持ちがあっても、「自分の成績で本当に受かるのかな」と不安で、なかなか一歩を踏み出せなかったAさん。
さくら看護予備校に通い始めてまず取り組んだのは、「自分がどこでつまずいているのか」をはっきりさせることでした。
基礎問題を一緒に解きながら、「ここは理解できている」「ここはあやふや」「ここはほとんど分からない」というように、今の状態を見える化していきました。
最初は、解けない問題が続くと落ち込むこともありましたが、講師から「今はできない場所を見つけるのが仕事だよ」と言われてから、少しずつ気持ちが楽になったそうです。
分からないところを一つずつつぶしていくうちに、「あ、この分野は前よりもスムーズに解けるかも」と感じられる瞬間が増えていきました。
3年生の秋に受けた模試では、それまでE判定だった志望校がC判定に。
それでも不安は完全には消えませんでしたが、担当の先生と一緒に過去問を分析し、「あとどこを伸ばせば合格ラインに届くのか」が明確になったことで、最後まであきらめずに走り切ることができました。
見事、第一志望の看護専門学校に合格。
今では、「あのとき不安な気持ちのまま何もしなかった自分」と比べて、大きな一歩を踏み出せたと感じているそうです。
社会人・Bさんのケース
異業種で働いていたBさんは、30代で看護師への転職を決意。
しかし、フルタイムの仕事を続けながらの受験勉強には不安があり、「本当に両立できるのかな」「家族にも負担をかけてしまうのでは」と迷っていました。
さくら看護予備校に相談したところ、まず提案されたのは、「現実的に確保できる勉強時間」を一緒に洗い出すことでした。
仕事のシフトや家庭の予定を書き出し、「この曜日は通塾」「この時間帯は自宅学習」といった形で、無理のない週のスケジュールを作成。
最初のうちは予定通りにいかないこともありましたが、そのたびに担当講師と「どこでつまずいたのか」「どこを見直せばうまくいきそうか」を話し合いながら、少しずつ自分に合ったリズムを作っていきました。
面接対策では、これまでの仕事での経験や、大切にしてきた価値観を掘り下げる作業にも取り組みました。
「なぜ今、看護師を目指すのか」「これまでの経験をどう看護の現場で活かしていきたいのか」という問いに向き合うことで、自分自身の中でも「覚悟」が固まっていったといいます。
本番の面接では、緊張しながらも、自分の言葉でしっかりと想いを伝えることができ、念願の看護学校への合格を手にしました。
よくある質問Q&A(イメージ)
Q. 授業料はどのくらいかかりますか?
A. コース内容や受講回数、期間によって費用は変わってきます。入会金・月謝・教材費など、必要な費用は丁寧に説明してもらえますので、まずは無料相談で「自分の目標」と「使える予算」を伝えたうえで、具体的な見積もりを出してもらうのがおすすめです。
Q. 部活や仕事と両立できますか?
A. 完全個別指導のため、授業の曜日・時間帯を柔軟に調整できます。途中で部活の予定が変わったり、仕事のシフトが変わったりした場合でも、その都度相談しながらスケジュールを組み直せるので、両立を目指しやすい環境です。
Q. 勉強が本当に苦手でもついていけますか?
A. 「中学の内容から不安」「数学がニガテすぎて…」という受験生も少なくありません。そうした方ほど、無理に難しい問題から始めるのではなく、基礎を一つずつ確認しながら進めます。小さな「できた」を積み重ねていくことで、自信を育てていく指導スタイルです。
Q. 校舎を途中で変更することはできますか?
A. 転校や引っ越し、勤務先の変更などで通いやすいエリアが変わった場合は、別の校舎への変更を相談できることもあります。全国に多数の校舎がある強みを活かし、「今もっとも通いやすい場所」に通塾スタイルを切り替えられるかどうかを確認してみてください。
まずは無料相談や体験授業から
ここまで、さくら看護予備校の特徴を「通いやすさ」「完全個別指導」「看護受験に特化したカリキュラム」「メンタル・生活面のサポート」という視点からお伝えしてきました。
どの予備校にも、それぞれの良さがあります。
パンフレットやホームページで情報を集めることも大切ですが、実際に教室の雰囲気や講師との相性を確かめるには、「話を聞いてみる」「体験してみる」のが一番です。
さくら看護予備校では、学習相談や体験授業などの機会を用意しているので、「少し気になるかも」と感じた方は、まず一度問い合わせてみると良いかもしれません。
- 自分の今の成績で、どんな学校を目指せそうか
- 受験までの期間で、どんな勉強をどの順番で進めていけばいいのか
- 部活・仕事・家事と両立しながら、どれくらいのペースで通えそうか
こうしたことを一緒に整理してもらうだけでも、頭の中のモヤモヤが少し晴れて、「自分にもできるかもしれない」という感覚が生まれてくるはずです。
看護師を目指す道のりは、決して楽なものではありません。
それでも、あなたのペースに寄り添って一緒に走ってくれるパートナーがいれば、合格までの道はずっと歩きやすくなります。
「看護師になりたい」というあなたの気持ちを、さくら看護予備校で一緒に形にしていきませんか。


